「JAC AWARD 2021」ディレクター部門にてグランプリとメダリストを受賞! ほか3名が入賞

「JAC AWARD 2021」において、AOI TYOグループ社員がディレクター部門でグランプリとメダリストを受賞し、3名がファイナリストに選出されました。

 

一般社団法人日本アド・コンテンツ制作協会(JAC)が主催する「JAC AWARD」は、映像文化発展のため、映像クリエイターの発掘・育成・映像技術の向上や若手のモチベーションアップと人材育成を図り、制作サイドの見地から表彰を行う賞として2007年に設立されました。2020年の中止を経て、今回は2年ぶりの開催となりました。

 

2月16日にディレクター部門のオンライン最終審査会が開催され、ファイナリスト10名の中からグランプリとメダリスト4名が決定・表彰されました。

ディレクター部門

 ※JAC正会員社・準会員社・賛助会員社の社員(契約社員含む)で、2022年3月31日の時点で36歳以下が対象

<グランプリ>

浅野陽子(AOI Pro.)

<メダリスト>

西遼太郎(xpd)

<ファイナリスト>

鈴木那津子(AOI Pro.)

<ファイナリスト>

小林哲也(TYO / WHOAREYOU)

<ファイナリスト>

櫻井美希(TYO / WHOAREYOU)

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