映像、デジタル、イベントなどのコンテンツを実際に制作、プロデュースすることで様々な活動に貢献します。

 

「TAP PROJECT JAPAN 2016」のイベント映像を制作 <AOI Pro.>

「TAP PROJECT JAPAN」は、(公財)日本ユニセフ協会と博報堂グループの有志メンバーが運営するプロジェクトです。アフリカ南東部の島国・マダガスカル共和国の農村部の小学校やコミュニティへの給水設備やトイレの設置、子どもたちや周辺住民への衛生習慣の普及を目的としたユニセフ(国際連合児童基金)の活動を支援しています。    

AOI Pro.は、募金を呼びかける企画「TAP PROJECT JAPAN 2016」のシンボルイベントとして2016年8月に開催された「TAP WATER ADVENTURE」の映像制作を通じて、本プロジェクトに協力しました。

「公益財団法人スペシャルオリンピックス日本」に協賛 <AOI Pro.+大日>

「スペシャルオリンピックス日本」は、知的障がいがある人たちに様々なスポーツトレーニングとその成果の発表の場である競技会を年間を通じて提供し、社会参加を応援する国際的なスポーツ組織です。 

AOI Pro.はスペシャルオリンピックス日本(SON)の支援企業(ナショナルパートナー)として、その活動を紹介する公式プロモーション映像「Be a fan」を2013年に制作して以降、AOI Pro.の事業領域である映像やデジタルコンテンツの制作を通じて協賛しています。

2017年は、SON公式サイトリニューアルに協力し、スマートフォンやタブレット等に対応したレスポンシブWebデザインを実現しました。

「isee!運動」の映像を制作 <AOI Pro.>

AOI Pro.は「isee!(アイシー)運動」のWebムービーを制作しました。
「isee!運動」は「社会から支えられる」側だった視覚障がい者に、「社会を支える」側になってもらうことを主目的とした運動です。ヒトiPS細胞を使った世界初の移植手術に成功した理化学研究所・髙橋政代プロジェクトリーダーが設立発起人で理事を務める「公益社団法人NEXT VISION」(兵庫県神戸市)が運営を担い、視覚障がいを巡る現状についての情報発信や、視覚障がい者の就労支援などを行っています。
AOI Pro.は同プロジェクトの意義に賛同し、当社の事業領域である映像制作を通じて協力しています。
2016年11月に制作をした「視覚障害者のホント」は、視覚障がいを持つ4名の「達人」のドキュメントムービーです。社会で活躍する視覚障がい者の日常を伝え、共に支え合う環境づくりに取り組んでいます。

「END ALS」の映像を制作 <AOI Pro.>

(社)END ALSは、筋萎縮性側索硬化症(ALS)の治療法確立と患者の生活向上に向けた政策提言を行う団体で、
自らもALS患者であり、(株)マッキャンエリクソンのプランニングディレクターの藤田正裕(ふじた・まさひろ)氏によって2012年に設立されました。 
AOI Pro.は、2013年より「END ALS」の映像制作に協力しています。

2016年は、5月に行われた写生イベント「I’M STILL」のドキュメンタリー映像を制作。また同年6月から7月にかけて行われたデジタルランイベント「END ALS RUN」のプロモーション映像を制作しました。

「MERRY PROJECT」に協力 <AOI Pro.+大日>

 

「TAP PROJECT JAPAN」は、(公財)日本ユニセフ協会と博報堂グループの有志メンバーが運営するプロジェクトです。アフリカ南東部の島国・マダガスカル共和国の農村部の小学校やコミュニティへの給水設備やトイレの設置、子どもたちや周辺住民への衛生習慣の普及を目的としたユニセフ(国際連合児童基金)の活動を支援しています。
    
AOI Pro.は、募金を呼びかける企画「TAP PROJECT JAPAN 2016」のシンボルイベントとして2016年8月に開催された「TAP WATER ADVENTURE」の映像制作を通じて、本プロジェクトに協力しました。

2013年には、「MERRY PROJECT」の存在と意義を「音楽の力でより多くの人に知ってもらいたい」との思いから生まれた楽曲「MERRY SONG」の楽曲とプロモーションビデオの製作を行いました。

2016年には、「MERRY PROJECT」の一環としてバングラデシュに笑顔と希望を届ける目的で行われた活動「MERRY BANGLADESH」の活動記録映像と、インタビュー映像の2本をグループ会社の大日とともに制作しました。